(via papertissue)
Appleのタブレット、2010年2月製造開始、10.1インチLCDを搭載?
AppleInsiderでは、Oppenheimer & Co. Inc.のアナリストであるYair Reiner氏が、Appleのサプライチェーンを調査したところ、Appleのタブレットは2010年2月に量産が開始されるようで、製造に問題がなければ3月もしくは4月に発売される可能性があるとレポートしていると伝えています。また、AppleのタブレットはiPhoneと同じLTPS(低温ポリシリコン)LCD技術を採用した10.1インチのマルチタッチディスプレイを搭載すると述べています。
kml:
「三角形の雪の結晶」の謎、解明される | WIRED VISION
雪の結晶を写真に収めているLibbrecht氏のような愛好者たちは、以前から、自然の降雪中にこうした三角形の結晶を見出してきた。雪の結晶を取り上げた科学文献はおよそ200年前にまでさかのぼり、三角形の結晶の報告例も数多い。しかし、「すでに数百年も前から存在が知られていた」にもかかわらず、なぜ三角形の結晶ができるのかは、これまで解明されてこなかったと、Libbrechtは述べている。
三角形の謎に迫るため、研究チームは研究室で雪の結晶を作り出し、その形状を記録した。その結果、自然の降雪に近い条件下では、大多数の結晶が標準的な六角形になったが、三角形の結晶も、統計モデルの予測よりも数が多かった。
これらの三角形の結晶の一部は、辺の数は6つだが、全体的な形状としては三角形に見えるものだ(短い辺が3つ、長い辺が3つ/写真参照)。三角形の結晶が予想より多かったことは、自然環境においても、三角形の結晶が単なる偶然よりも頻繁に誕生していることを示唆している。
Libbrecht氏によると、地上へと降下中の雪の結晶が、微小な不純物、たとえば塵の粒子などによって、一辺だけ上方に傾く可能性が考えられるという。すると、下を向いた方の辺が、吹く風の影響によって成長が速くなり、安定した三角形の形状が生まれる。
いったん三角形の形状を取り始めると、その後は、降下中に結晶の成長に乱れを生じさせる他の要素に遭遇しても、三角形の形状がそのまま維持されるのではないかと、研究チームは推測している。
本日、Ustream Live Broadcaster という1本のiPhoneアプリがリリースされた。これは iPhoneで撮影した動画をリアルタイムにUstream上でブロードキャストできるアプリだ。
この日を境に、世界に数千万台のリアルタイムのブロードキャストの可能な端末が生まれたことになる。
事故、テロ、犯罪、イベント、何かがときたとき、そこにiPhoneを持った人がいるだけで、その瞬間の現場の様子は世界中にリアルタイム配信されることになる。これはメディアや報道のあり方を大きく変える可能性がある。
リアルタイムブロードキャストのアプリは今後、急速に増えるだろう。そして、それに伴いAT&Tをはじめとするプロバイダのデータ通信プラン等も大きな見直しが求められる可能性もある。そのデーア通信量の変動は、必然的に大容量回線を必要とするアプリの出現条件を急速に満たして行く。
たった1本のアプリのリリースだけど、そのアプリは蟻の一穴になるのではないか。とてもワクワク。
やっとTLにも流れて来た!
(via papertissue)
マウスオーバーするとスライド式で現れるナビゲーション | CREAMU
Codropsというサイトで、マウスオーバーするとスライド式で現れるナビゲーションの作り方が公開されています。
ul,liのシンプルなメニューに、jQueryで動きをつけています。動きがスムーズで気持ちいいですね。
デモは以下から。手書きのデザインでなかなか斬新なものになっています。
View demo
ソースのダウンロードもできるので、一度見てみてください。
Beautiful Slide Out Navigation: A CSS and jQuery Tutorial
これはひどい